一年中使える綿素材アイテムで夏終わりもさらっと快適

こんにちは、オンラインショップの後藤です🍑

8月も終わりに近づきましたが、まだまだ暑い日が続いています。 冷感ラグやひんやり素材の小物は暑さ対策に活躍しますが、 「今から夏用のインテリアを買うのは少し遅いかな?」と感じる方もいるのではないでしょうか。

そんな夏の終わりにおすすめしたいのが、綿100%などの天然素材を使ったインテリアアイテムです。 さらっとした肌触りのものが多く、暑さが残る時期にも取り入れやすいうえ、 季節が変わってもそのまま使いやすいのが魅力です。

今回は、サンレジャンで取り扱っている 綿素材のラグやバスマット、クッションカバーマルチカバーなど、 一年を通して使いやすいインテリアアイテムをご紹介します。

夏の終わりに「一年中使える」綿素材がおすすめな理由

8月末になると、夏の暑さはまだ残っていても、少しずつ秋のインテリアも気になり始める時期です。 そんなタイミングでは、夏だけに使うアイテムよりも、季節をまたいで長く使えるものを選ぶのがおすすめです。

綿素材のインテリアが選ばれるポイント

  • さらっとした肌触りで、暑さが残る時期にも取り入れやすい
  • 夏が終わってもそのまま使いやすい
  • ナチュラルな風合いで、さまざまなインテリアに合わせやすい
  • ラグやクッションなど、暮らしの中で使うアイテムに取り入れやすい

サンレジャンで見つかる、綿素材のインテリアアイテム

ここからは、サンレジャンで取り扱っているアイテムの中から、 季節を限定せず使いやすいものをご紹介します。

01

綿100%のキルトカーペット

綿100%のラグを使ったナチュラルなインテリア

お部屋の中でも大きな面積を占めるラグは、インテリアの印象を左右するアイテムです。 綿100%のラグ・カーペットなら、天然素材ならではの自然な風合いを楽しみながら、 暑さが残る時期から秋冬まで長く使いやすいのが魅力です。

「夏用のラグを買っても、秋になったら使わなくなりそう」と迷っている方にも、 季節を限定しないラグはおすすめです。

綿素材のカーペットをチェックする →
02

綿素材のバスマット

綿素材のバスマット

バスマットは毎日使うものだからこそ、季節を問わず使いやすいものを選びたいアイテム。 綿素材のバスマットは、ナチュラルな雰囲気を取り入れやすく、 洗面所や脱衣所のインテリアにも合わせやすいのがポイントです。

夏だけでなく、秋冬もそのまま使えるので、 季節ごとに買い替えず長く使えるバスマットを探している方にもおすすめです。

綿素材のバスマットをチェックする →
03

綿素材のクッションカバー

綿素材のクッションカバーを使ったインテリア

お部屋の雰囲気を手軽に変えたいときには、クッションカバーがおすすめです。 カバーを替えるだけなら大きな家具を買い替える必要がなく、 季節や気分に合わせた模様替えを楽しめます。

夏は明るく爽やかな色合いで、秋からは落ち着いた色合いのクッションを取り入れるなど、 カバーの色や素材を変えるだけでもお部屋の印象は大きく変わります。

クッションカバーをチェックする →
04

マルチカバー

綿素材のマルチカバーを使ったインテリア

綿素材のカバー類は、使い方を工夫できるのも魅力です。 ソファやベッドに掛けたり、 お部屋のアクセントとして取り入れたりと、さまざまな使い方ができます。

「家具を買い替えるほどではないけれど、少しお部屋の雰囲気を変えたい」 というときにも、カバーを一枚取り入れるだけで手軽に模様替えを楽しめます。

マルチカバーをチェックする →

夏の終わりに買うなら、季節をまたいで使えるものを

まだまだ暑い8月末は、冷感ラグやひんやり素材のアイテムが活躍する一方で、 これから秋に向かって少しずつインテリアを見直したくなる時期でもあります。

これから新しくインテリアアイテムを購入するなら、 「夏だけ使うもの」ではなく「季節をまたいで使えるもの」を選んでみてはいかがでしょうか。

綿100%のラグやバスマット、クッションカバー、マルチカバーなどは、 暑さが残る時期から秋冬まで、長く暮らしに取り入れやすいアイテムです。

秋の模様替えには、カーテンを変えるのもおすすめ

ラグやクッションなどの小物を変えるだけでも、お部屋の雰囲気は変わりますが、 もっと大きく印象を変えたいなら、カーテンの見直しもおすすめです。

カーテンはお部屋の中でも大きな面積を占めるため、 色や柄、素材を変えるだけで空間の印象が大きく変わります。

夏の暑さ対策から、これからの秋冬に向けたお部屋づくりへ。 カーテンとインテリア小物を組み合わせて、 季節に合わせたお部屋づくりを楽しんでみてください。

サンレジャンのカーテンを見る →
前の記事をみる
記事一覧へもどる